女装が趣味の高1男子⑤ (1/2) pic.twitter.com/w1iu36iy95
— チチカカ池 (@chichikakaGo) February 3, 2022
職場の人が「今年の大河、すごく面白い。最後は頼朝と政子が平家を倒してめでたしめでたしで終わるんですよね」と目をキラキラさせながら言ってきたので、「おぞましいものを見ることになるだろう」とは言えなかった
— 朱雀辰彦 (@sakashima2) February 3, 2022
夫に「猫ってヒゲ切ると方向感覚なくなるらしいね」と言ったら「そうね、方向というより狭いとか空間の感覚がわからなくなる」と、猫側の見解を述べられた
— カニ (@kaaqoo) February 2, 2022
モスって長居して大丈夫かなと思って検索したらモスバーガー長居店が出てきた
— Hs (@Hs815_) February 2, 2022
好きなアニメ pic.twitter.com/uW4y4qRvYJ
— 双六魚 (@S_kan_A) February 3, 2022
人工子宮が実用化されたら人間は愚かなので確実に股から生まれたか機械から生まれたかで差別し合うのが目に見える
— 孤高 (@kokou_legacy) February 3, 2022
本日、正式にタカラトミーの株主になったので、先日のドラえもんの人生ゲームの件でいちゃもんをつけてたツイフェミの名前とアカウント名を報告した上で、ツイフェミの話は一切聞く必要が無い事と損害が出たらそいつらを訴えるよう提言しました。
— Hiro。 (@Hiro59024316) February 3, 2022
社長「辞める人が減らない」
社長「誰かが裏で糸を引いて辞めさてる人がいる!」
→誰かに一緒に辞めようと誘われたか?等の社内アンケートが行われた。
感覚おかしい。— You (@ponkotutanuki_1) February 2, 2022
握手会でたまに不穏な事言ってオタクの心をがっちり掴む黛冬優子さん pic.twitter.com/TBskZi0OrB
— V (@V63775474) February 2, 2022
この一コマに集約されてる pic.twitter.com/QCWvJ7atzz
— 匿名マン (@amefig_9836) February 3, 2022
“困兽” pic.twitter.com/XY1lXHi9iO
— 旳— (@Diesel2b) February 3, 2022
松井市長が「公費負担ゼロ」と断言したIRについて、建設予定地の夢洲で土壌改良などと称し790億円も市が負担すると言い始めた点が批判されたばかりなのに、その費用が更に倍額近くに膨れ上がり約1600億円に至るという。維新は「身を切る」などと言いながら、税をポケットマネーのようにやりたい放題。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) February 2, 2022
抑止力 pic.twitter.com/fw2ZU99pTJ
— やじまけんじ (@yajima_kenji) February 3, 2022
圧倒的な福の恐怖
今時の節分の撮影はこんな感じ pic.twitter.com/nB2m2mLrOU
— NISIZIMAN (@GPC_NISIZIMAN) February 2, 2022
バス停で知らない人同士の老人が、
「あら〜大きいイチゴですねぇ〜」
「うん安かったんだよ〜」「へえいくらだったんですか」「千円」「千円は安くないですね」って会話し始めてそのあと急に無言になり、片方がいきなりアキレス腱を伸ばし始めた— シュ〜マイ (@douzootabe) February 2, 2022
近所の松坂屋のブログがヤバい。
比較的ネットミーム的な文体に耐性のある私でも目が滑ってかなりしんどい&半分ぐらい何言ってんのかわかんないのに、
松坂屋の地下食品売り場でスイーツを買うような方は読むにたえないやろこれ…
これ本当にデパートの公式サイトなん??https://t.co/IYi7ihQGh8— 発禁スレスーレさん(日系二世) (@hakkin_suresure) February 2, 2022
メイクして髪巻いて家の鏡で見たときは「あれ、もしかして私、可愛い…?」ってなるのに、出先のショーウィンドウに映る自分をふと見たときとか可愛い友達と写真を撮ったときとかに、「あ、なんか全部勘違いだったんだな」ってなることが多すぎて こんな人生を辞めたい
— 微熱チャン (@mirror_since) February 2, 2022
去年の節分。今年は無し(憤怒) pic.twitter.com/xssypCQj8k
— 鴻池 剛 (@TsuyoshiWood) February 3, 2022
マッチングアプリで一人称が「レックウザ」の女とマッチしたことある
— Kくん (@kkun414) February 2, 2022
私と同世代の人ならば、小学生のころ石原慎太郎の『スパルタ教育』が大ベストセラーになったあおりで親に突然意味もなく厳しくされた経験をもつ人も多いでしょう。ところが何年か前、石原良純が父親について「一度も怒られたことがない優しい父親だった」と語っているのを見て「マジぶっ◯す」と文字数 pic.twitter.com/INiBlNb1Jh
— 岸本佐知子 (@karyobinga) February 2, 2022